手仕事の日々-tsurezure-

趣味で手作りアクセサリーと焼き物をつくっています。 作品と製作にまつわる日々のエピソードを綴ります。

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やり切りました。*スワロフスキーのシズク連ネックレス*

陶房雲作品展①

陶房雲作品展②

先週末、ようやく陶芸教室の作品展に出品したアクセサリー類を取りに行ってきました
展示会の間私は友人の結婚式などで東京にいなかったので、他の教室の生徒さんに販売と店番をお願いしてしまっていたのです。
終了後の作品は、教室の先生が丁寧に回収して保管してくださっていました。

じつは、今回の展示販売は場所が元町の素敵な雑貨屋さんということもあるし、教室の生徒さん達の作品は写真をみてもわかるとおりどれもこれもかなりハイレベルで…もはや「陶芸作家並み」の域の方も多いので、私のアクセサリーはきっと埋もれてしまうだろうな~と予想してました。
妊婦という事で、思うような創作活動も進まない中での出展でもあったし、今回は参加できたことだけを意義としよう!という覚悟で臨んでて。正直、あんまりいろんなことを期待はしてなかったのです。

でも蓋を開けてみたら、今回の展示会ではこれまで過去最高の販売金額を更新することが出来ました。

もちろん、一生懸命販売に協力してくださった皆さんのお力添えあっての事だと思うし、売り上げが全てじゃないんですけど…
出産前最後、今後しばらく活動が小休止に入る前の展示会で、こういう形で結果を残すことができたのは本当にうれしく思います。
これまでと違って自分が常駐しない事もあり、ひとつひとつへの値札付けから始まって…展示レイアウトも場違いにならないように工夫したり、新しい什器を検討してみたり…初めてチャレンジしてみた事もたくさんありました。
もちろん作品もこれまでの集大成になるように、身体的に限界を感じる中でもギリギリまで制作にかかりました。
そんな風にして自分の中でも頑張った行動が実ったのは、やっぱり大きいです。ものすごい達成感を得ることが出来ました。
いろいろ挫けそうになることもたくさんあったけれど、ここまでアクセサリーを作ってきて本当に良かったです。

もう一つの展示会、ミニクラフト展の方は残念ながら其処までの結果には至らなかったのですが、主催の方から引き続き次回もお声かけしますとのお約束を頂きました。
こういう形で、今後も活動できる場を残してもらえているというのも、嬉しい限りです。
もちろん、産んで子育てに取り組んでみないと、実際どの程度他の活動をする余裕があるかもわからないけれど…せっかく広がったいろいろな可能性と縁。
ささやかな趣味として、今後また早い段階で再開出来たらいいな、と思っています

展示会を前に作った新作。
ブルーと緑の色違いで作って、割と値段も高めの設定にも関わらず両方完売。友人から注文も頂戴しました。
久しぶりに、手ごたえのある新作を考えだせたのもとても良かった!
展示会は終わってしまったけれど、あと1カ月…出産までの間も、出来る範囲でまた作品をいくつか作っていきたいな~と思っています。

シズク連②

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恐怖の大王*クラッシュビーズのスターネックレス*

クラッシュビーズネックレス

今日は…ちょっとな日記です。
なので、明るい気持ちをご所望の方は、ご勘弁を。

じつは、ハウススクエアのイベントが終わってから3日後、ひどい「ある症状」に襲われて病院へ運ばれました。
それ自体は特に、本当に大したことはなくて、今は処方された薬を飲んで普通に生活している程度なんですけど…
「ある症状」は私にとっては、恐怖の大王と同じ存在と言っていいほど、厄介なものです。
それも、ここ3年もご無沙汰だったものだから、すっかり身も心も委縮してしまって…。
それからの日々は、ちょっとLOWな感じです。

妊婦でいると、特に持病がなくてもこの「ある症状」に悩まされることがあるとか。
それでなくとも、ハウススクエアに向けて少し無理をしたので、ただの疲れかもしれません。
私もきっとその類いだ!と心を奮い立たせるものの、「もしかしたら、また昔のアレがやってきた?」と考えると止まりません。

そんな中、ハウススクエアで実は1人の女性の方からお声をかけていただきました。
宮前区のご自宅で月に1度ハウスサロンをやっていて、手作りの作品を中心に周囲の女性を招いては販売会を実施されているとか。
写真に乗せた、スクエア型のクラッシュビーズのネックレスが目に留まって、出店はどうか?と連絡先を聞かれ。
冗談かと思っていたら、昨日本当に電話がかかってきました。

とても魅力的なお話だけど…正直、恐怖感に苛まれています。
昔のアレがきっかけで、大げさかもしれないけれど私は人生最大の目標を諦めました。
何もかも失くして、空っぽになって…。大げさだけど、自分は一回本当に死んだと思いました。
そこからようやく見つけた唯一の事が、今のアクセサリーをはじめとした手作り。
それにしたって、「手作りで何かを為してやる!」なんて気持ちはカケラもなくて、あくまで趣味と健やかさ維持のため。
販売会に出るのもリフレッシュのため。売れなくて当然だし、って言い訳を常に用意しての参加。やる気や熱意も、腹八分目どころか、六分目程度で臨む。
(ある意味、買ってもらえてる方には失礼な話ですよね…)
委託販売とか、レンタルボックスを借りるとか…頑張ろうと思えばやれることはたくさんあるにも関わらず、あえてそうはしてこなかった。
どうしても、全力で頑張って転ぶことだけは、もう少し強くなるまで避けておきたかったんです。

そろそろ、あと少しだけ本気になっても大丈夫かな?
制作も、ぼちぼちだけどそこそこ継続させることが出来てきて…そう思っていた矢先の「ある症状」。
なんか、また試練がきている気がします。
誰かの作品展に参加するってことは、一人で追い切れないある種の「責任」があるような気がしてしまって。
本当に、その一角を為すだけのモノが自分に作れるのか、全くわかりません。
腹六分目なんて許されないんでは…と、ぶるぶる震えています。
正直そこまで気張る必要は何もない事なのかもしれないのに…弱い自分。
新たな一歩を踏み出すことが、歩調を少し変えることが…こんなにも恐いだなんてね。
昔の自分では、とても考えられない事なんですけどね。

とりあえず、継続、継続。
上手くいかなくても、まずは継続。諦めないこと、結果を求めないこと、ペースを守ること。
凸凹の道でも、慌てない。ゆっくりと足元を踏みつつ。転んでも、手ひどい転倒だけは避けること。
もっと経験豊かな方に言わせたら「甘い!」と叱責されそうだけど…人生って一筋縄じゃいかないですよね。

不幸自慢をするつもりでは毛頭なくて、正直な想いを少し吐き出したくて書きました。
母親になる前に、ほんのちょっとでいいから…この弱さを克服しておきたいなあというのもある。
参加するかどうかは、前向きにとらえつつもまだ奥底で迷っている自分がいますが…

ちなみに、作品に星のモチーフをたくさん使うのは、
いつかもう一度、心からキラキラしたいって気持ちの表れでもあったりします。
なあんて、雨の日っぽい湿っぽい内容でごめんなさい!!

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ちょこっと幸せ *マリンカラーのバーネックレス*

トリコロールカラーのバーネックレス

最近について…。実は、いろいろあって先月の半ばにアルバイトを辞め、とうとう専業主婦になりました。
仕事を辞めてからは、穏やかながらも小さな幸せをかみしめる日々。今日はそんなエピソードをふたつほど紹介します。

エピソード1。
昨日はかつて過ごした会社の仲良し同僚の自宅にお招きされ、久々に一人で遠出してきました。
友達のお家は、玄関先がちょっとしたテラスつきのカフェのようになっています。(喫茶店ではない)
そこの大きなテーブルに陣取って、沿道の風に吹かれながらご飯をたべるのが彼女のお家訪問の時の定番。
今回も自慢の手料理をたっぷりいただきながら、女子数人がわいわい、にぎやかながらも本当に優雅な時間を過ごしました。

友達は仕事もバリバリのキャリアウーマンだけど、最近は趣味で手作りも始めているそう。
主にポーチやバッグなどの布雑貨を作っているというので、作品を見せてもらいました。
ピンクやペールグリーンを基調とした布に、大きなリボンを配色したり、布の模様に合わせてビーズをあしらったり。カワイイロゴ調の刺しゅうもお手の物。
もともと仕事で雑貨をたくさん扱う業種だけれど、それにしても、その手作りとは思えないあまりのセンスの良さにしばし言葉を失ってしまいました!何これ、超・かわいいじゃん。今すぐ雑貨屋、出来るじゃん!
…あまりに可愛いので、早速ブックカバーをオーダー。
ここで作品の写真を載せられないのが本当に悔しいくらいです。ブックカバー、出来たらすぐにアップします。

彼女は仕事でよく中国や韓国に行くのだけれど、上海やソウルには浅草橋のような手芸材料街があって、ほんとにカワイイ材料が日本の半値以下で手に入るとか。
実際、彼女の部屋にはたくさんのカラフルなリボンやはぎれ、パーツで溢れていて、まるで雑貨作家さんのアトリエみたい。聞くと、リボンはソウルが本当に安いらしいです。
いいなー。私はソウル行ったことないけれど、いつか行くならそのソウルの浅草橋に絶対に出向きたいものだ。
行ったことない材料街に想いをはせつつ、彼女の作品とおこがましながら自分のアクセサリーが一緒に雑貨店風のディスプレイに並んでいる姿などを妄想し、楽しい午後は終了しました。

以上、小さな幸せ1でした。

エピソード2。

引っ越してからこっち、私はずっと肉を買うお店に困っていました。
うちの夫、食事は断然ガッツリ派。お肉が本当に大好きなので、毎日の食事には欠かせません。
でも、肉って割と店によって当たりはずれがあるように思います。値段の割にすごく味が悪かったり、安いと思ったらなんか色がちょっと変色してたり。やけに硬すぎたり。
予算に糸目をつけないでいられる家庭でもないので、前の家の時も、値段と味のバランスが取れているスーパーを見つけるまでに本当に苦労しました。

この街に来てからも、近所のありとあらゆるスーパーを回りましたが…うーん、どこも正直、以前に比べるとイマイチか?
この味でこの値段。前の街のあの店(好きな店)だったら、安くてもっとよかったのに!
最近は夫も肉の味にうるさくて、結構何かと指摘も多いし…
そんな事をぐるぐる考えながら、もうある程度のところで妥協するしかないのかなぁ…とか、自分の調理方法に工夫がないのが悪いのかな?などと考えていました。

そんな中、先日久しぶりに近所の商店街に出かけたのですが、夕飯の買い物に迷ってうろうろしているときにたまたまお肉屋さんの大きな特大広告が目に入りました。
正直そこは、なんとなく敷居が高い店。
徳上品しか扱ってないような店構えだし、周囲のスーパーより格段に空いてるし…事実以前に入った時には何一つ手が出なかったし。
でも、その日の特売品・和牛入りハンバーグが割とお安く設定されてたので、陶芸帰りで疲れていた私は「もう今日はこれでいいや」と投げやり気分で中に入りました。

そこで、他の品の値段に目をやって、すごく驚いたのです!
値段、確実に前より値下げしてる。これなら、普段スーパーで買っている価格とそんなに変わらない。
お肉の色も、今までスーパーではなかなか見られなかったようなほんのり桜ピンク。さしも入って、すごく新鮮そう、よさそう。
そしてその日買って帰ったハンバーグの、これがもう美味しいこと!なんだか久しぶりに、肉の味をした肉を食べた~って感じのお味でした。
灯台もと暗し、ってこの事ですね。
納得の肉屋をやっと見つけられて、小さな幸せ度はかなりマックスとなりました、とさ。

以上、おわり。
振り返ると、なんか安モノ話ばっかりですが、こういう些細な日常の幸せって明日を生きる活力になりますよね。
作品は、夏のマリンを意識したバーモチーフのネックレスです。
爽やかなボーダーシャツの胸元にキラッとつけたり、そういうイメージで仕上げてみました★モチーフが横に長いので、ちょっとチョーカーっぽくもなる一品です。

久々の外出*プレゼントモチーフのリボンネックレス*

プレゼントモチーフのリボンネックレス

6月になりましたねー。
気温の変動が激しい日々。みなさんはへばったりしてませんか?
せっかくの5月を引きこもり気味に過ごしたKAYOKOですが、6月に入って調子悪いのも治まってきました。
先日は、ここのところ土日が全く休みなしの夫が半休を取ってくれて、久々のドライブに出かけました。

目指した場所は、浅草橋。
言わずと知れた、手作りホビー材料満載の問屋街です。
貴金属ももちろん探す予定ではあったのだけれど、今回の大きな目的はMOKUBAのショウルームに行くこと!
(何故か日本のHPが無いので、ニューヨークのリンクを貼りました。重くてごめんなさい)

ところでMOKUBAってなんでしょう?
ウィキペディアには、以下のように説明が書かれています。

1967年に創業した高級リボンの世界的なトップメーカーで、5万種近くの多種多様なリボンを扱っている。その製品はシャネル、ルイ・ヴィトン、ドルチェ&ガッバーナ、ランバン、プラダ等の数多くの一流ブランドで使用されている。
日本国内では、蔵前や名古屋などにショールームを有し、海外では、パリ(1990年開店)、バルセロナ(1995年開店)、ニューヨーク(2000年開店)に支店を持つ。


そうそう、世界に名だたる日本のリボンメーカーなのですよ。
…といっても、私もMOKUBAの存在を知ったのはつい最近のこと。
ここのところ、リボンを用いた作品をたくさん作っている中で、ユザワヤさんでちょっと素敵なリボンを買おうとすると必ずこの「MOKUBA」ってロゴが入っているのが気になり、自分でちょっと調べてみたのです。
そしたら、なんといつも通っている浅草橋の隣町、蔵前が本社!
しかも日本随一の在庫を誇るショールームではカット売りもしている、という情報を得て…。

ショウルームの中は、リンクのニューヨークの店頭さながらのおしゃれさ。
ガラス張りの、白を基調とした店内に、上から下までびっしりと色とりどりのリボンロールが敷き詰められ、まるでパリの片隅にあるメゾンにお邪魔したような気分になりました。
でも、値段はそうでもないんですよー。
私はアクセサリーに使用するごくごく短い分しか買わないから、っていうのもありますが…繊細な模様のレースリボンもビビットな色味のコットンストリングも、本当に手ごろなメーター単位で売ってくれます。
しかし何しろ色のバリエーションがすごいので(1種類につき20~30色が用意されている)一体どの色味を購入しよう?とあれこれ悩んでいるうちにあっという間に時間は経ってしまいました。

そのせいもあって、30分ほど滞在した割に、種類は少ししか買えず。
また元気になったら自分の足で再訪しようと心に決め、閉店とともにMOKUBAショウルームを後にしました。

今回は浅草橋に車を止めて蔵前まで歩いたのですが、このあたりの雰囲気が私はやっぱり大好きだなーと実感しました。
隣の馬喰町には繊維の問屋街もあるし、もう地域一体が「モノづくり」のための街っていうか。
今は趣味になってしまったけど、商品アイディアを考えて、材料を集めて検討して、作ってみて、売って…。
創る仕事、大好きでした。
そういう過程のひとつひとつをバックアップする為の街に降り立つと、あの頃のワクワクした気持ちが心に戻ってくるような気がしてしまいます。

写真は、以前ユザワヤで購入したMOKUBAのオーガンジーリボンを使って作ったネックレス。
スワロビーズがプレゼントのように見えるように、リボンとタグモチーフの金具をつけてみました。
胸の間くらいの長さ。これからTシャツの季節がくるから、少し見映えのするこんなアクセもいいんではないかと思います。

引越しテンヤワンヤ*フラワーリングのネックレス*

フラワーリングのネックレス②

またしてもしばらくの小休止になってしまいましたが、体調不良ではありません。
ここできっちり報告はできないままでしたが、先週末じつはKAYOKO家は引越しをしてたんです!
以前の苦い経験もあって今回はかなり前から計画的に荷造りを進めていて、こりゃ当日はめちゃラク~と余裕綽綽に構えていたはずが、3連休はまさかの雪。
この時期にそんな悪天候(しかも地元ならず東京で)なんて予想もしない、エアコンは前日に早々と取り外してしまったため、部屋の中は極寒。
当然のごとく作業効率は落ちまくり、考えていた以上に時間も手間もかかってしまって、いつもと変わらぬどたばたな引越しになってしまいました…

しかも、引越し先は前の家と比べて相当に古いせいか、全てがことごとく旧仕様!
当然、トラブルも多発。
エアコンが一機しかつかない環境に合わせてガスファンヒーターを買っていた筈が、ガス口が合わず寒空の下専用ジャックを買いに行く・洗面台の水が漏れる・使用していた収納用具が入らない・等々…まあ、いろいろ本当にありました
なんとか大方のトラブルを超えてようやく生活圏だけはそれなりに整えたものの…あー、もう当分引越しなんてしたくないや(笑)

まあでも、古いながらの利点もあります!
キッチン等は余りの古さに辟易してリフォームしたので、ピカピカの新品!新しい設備はやっぱりテンションがあがります
そして、何より昔の家って驚くほど収納が多い!
2間分の押入れ×2個があるせいか、これまで表に出ていた「見せる収納家具」は全て用なしになりました。
その分部屋を広々使える~。これは、慣れれば意外と住みよい我が家では?なんて、ちょっとずつ元気になってきました。
まだまだ開かずのダンボールは山盛りですが…まあ、マイペースに進めていこうっと。

とりあえず、かなり前に作ってまだ紹介していなかった作品を今日は載せました
スワロフスキービーズでお花モチーフを編んで、指輪風にした作品。
春は、カラフルな色味に惹かれますよね。このネックレスは、いろんな色を好きに組みわせてセット出来るのがいいところ。自分用にも作りましたが、気分によって色味を入れ替えて、私も楽しく遊んでます。
デジカメがまだ箱の奥底で…(泣)ちょっと今日も写真が悪いけど、3月の展示販売にはたくさん並べたいなーと思っている作品です!

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■ プロフィール

KAYOKO

Author:KAYOKO
多摩川のほとりでゆったり暮らし。
最近ハンドクラフトに目覚め、
すこしずつ作品をつくりためようと
検討中。

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